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踏んだり蹴ったり
と言っても、私のことではありませんが・・・

息子、外のウッドデッキで「ささくれ」が刺さってしまいました(--)

刺さったのは歩くスペースではなく、柵をよじ登っていたとき。

柵の方の木はそれほどきれいに処理してないですからね。

ところどころひび割れてささくれが出てたみたいです(--;

見ると、4センチほどの細い針くらいのささくれが見事に刺さっておりました。


私も実は以前に経験あるのですが、

ささくれって救急病院的なところに行っても取ってもらえないんですよね。

いや、私が行った病院がたまたまだったのか。

私が以前当番医に行ったときはキレイな女医さんが

「痛いわよね~、痛いわよね~、ごめんなさ~い」

と言いながら針のようなものと毛抜きを使って

グリグリほじってくれただけでした(--)

こんなことなら自分でほじった方が痛くないよぅ(TT)と泣いて我慢して、

あげく「ごめんなさい、やっぱり無理ね。明日出直して」と言われた記憶が。。。

(翌日の先生のときは麻酔をチョイとされてあっという間に取れましたけどね)


それに。

子どものささくれくらい母親が取ってあげなくてどうするよ、という気持ちもあり

なんとか頑張って毛抜きとカミソリで取ろうとチャレンジ。

しかし・・・

まったく取れません( ̄^ ̄)

しかも、毛抜きの「つかみ」が甘くてモタついてる間に先っちょを折っちゃいました。



それでも病院には連れて行くほどじゃない、というか

今日は行っても仕方ない、と頑張りました。

途中、あまりの痛さに「フェ~(;△;)」となる息子に

仮面ライダーのビデオを見せてごまかしごまかし、

ようやく取れました!!

いやぁ~、なんとかなってよかった(´Д`)=3




それにしても息子にささくれが刺さるのはこれで2度目。

1度目はたいしたささくれじゃなかったんだけど、

毛抜きも老眼鏡も何も持ってない(しかも店もない)高原での出来事でした。

取れ具合抜群の毛抜きと老眼鏡は持ち歩こう、と思ったもんです。




「ささくれ」、おそるべし。

世のお母さんたちはささくれにどう対応しているのでしょうか。









どうでもいいけど、
大分トリニータ、久々ドローではありませんでした。
えぇ、えぇ、負けましたよ(`ΦωΦ´)

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【2013/03/23 18:05】 | 子どもたち | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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